道端の花ー5月下旬ー①

テイカカズラ。
これは自生のもの。 自生で咲いているの、初めて見た。
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キョウチクトウ。
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ユリノキ。
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ハコネウツギ。
ハコネと付くが、じつは箱根には自生しないそう。
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クリ。
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クロマツの実。
確かに、新しい枝の根元にできている。
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雄花も松ぼっくりみたいになっている。
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ハナズオウの実。
枝に直接ついている。
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この記事へのコメント

2015年06月14日 09:46
ハナズオウは葉が茂り、実ができる頃になると、これ何の木?と思えるくらいイメチェンしますね。
2015年06月14日 10:50
テイカカズラは自生のモノって花がかなり華奢に感じます。
岡山・後楽園の大立石に絡み付いてたのなどそう感じました。
ハナズオウ、マメ科の証明!ですね~(*^-゚)⌒☆
2015年06月14日 12:00
こんにちは。
栗の木見事な花ですね。私は臭いが好きになれないですし、モンブランもイマイチです(笑)
先日、浜離宮庭園でクロマツの実を見ましたがかなり大きくなり、植木職人さんが剪定をしていました。 結構カットしてますね。
ハナズオウの花、あんなにギシギシ枝に咲いていた木と思えませんね。
小梨
2015年06月14日 22:21
長さん、
ハナズオウ、花が終わると別の木みたいです。

nobaraさん、
後楽園でテイカカズラをご覧になりましたか。 ハナズオウ、マメ科なのに単葉なんですね。

ロシアンブルーさん、
クリの花の臭いはかないませんね。 私は望遠で撮ることにしています。
松はかなり剪定するので、自宅の松は松ぼっくりができませんね。
最初これがハナズオウとは思いもよりませんでした。 枝に直接咲く豆の花なんてあったかしらと考え込んでしまいました。