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6月の上高地ー木

上高地は川のほとりなので、柳の種類が多い。 オオバヤナギ。 一番花が遅く、6月上旬開花。 エゾヤナギ? 盛んに柳絮を飛ばしていたのはこれかな? レンゲツツジはまだ咲き始めだった。 コマタガケスグリ。 以前八千穂自然園で見つけたけど、とうとう名前が分からなかった。 やっと名前が判って嬉しい。…
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近所の木の花

ネズミモチ。 地味な花だけど、よく見るととてもきれい。 セイヨウバイカウツギ。 どちらかというと5月の花と思うが、今年は今頃満開。 ビヨウヤナギ。 不明の花。  あちこちで見かけるけど、名前が分からない。 メキシコハナヤナギというそうです。  長さんに教えていただきました。 ありがとうござ…
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近所の木(4)

羽衣ジャスミンが咲き始めた。 カナメモチ・レッドロビン。 これもカナメモチだろう。 ニセアカシア。 サルトリイバラ。 雄花。 花弁は6枚。 あれれ、5枚のもある。 桜の実が色づき始めた。 日を受けてキラキラ輝くカキの若葉。
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つるもの

この季節、つる植物で彩られた垣根が美しい。 カロライナジャスミンの素敵なアーチ。 こちらは羽衣ジャスミンとキモッコウ。 キモッコウに押されてあまり栽培されてない白いモッコウバラ。 ナニワバラの垣根もいい。 棘がすごいけど。 つるものではないけど、コデマリ。
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新緑

新緑の季節。 エノキの新緑。 ヤツデの新葉は茶色。 シロダモの白い新葉。 アカメガシワの赤い新葉。
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キモッコウ他

やっと目の調子が戻って写真を撮ることも苦にならなくなりました。 陽気もよくなってきたし、ぼつぼつ再開します。 キモッコウ。 コデマリ。 シロヤマブキ。
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寒いけど

今年の冬は寒い。 寒さのせいか、友人二人が脳梗塞を発症した。 皆様もお気を付け下さい。 寒さの中でうちの侘助が咲き始めた。 ビワの花は満開。 地味な花だけど、風に頼らないところがエライ。 ジンチョウゲの蕾も色づいた。
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鎌倉散歩ー11月18日(1)

鎌倉駅周辺のお寺巡り。 紅葉が早いハゼノキもまだこんな。 やっと見つけた色づき始めたモミジ。 ここなんか、紅葉したら素敵だろうな。 ガマズミ。 黄色いセンリョウ。 サネカズラ。 この実はなにかしら? カリン?
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晩秋の蓼科ー10月22日~28日4) 紅葉

日の光を浴びて輝く紅葉もいいが、霧の中の紅葉もまた風情がある。   10月28日撮影 散歩道の様子。   10月26日撮影。 10月29日撮影 落ち葉。  道路の真ん中に狐が! 夜になると雄鹿の縄張り宣言の声が響き渡る。 遠くに聞こえると物悲しいが、近くで鳴くと甲高い声でびっく…
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晩秋の蓼科ー10月22日~28日(2) 紅葉

ツタウルシ。 10月26日撮影 最後には真っ赤になる。 10月22日撮影 若いうちはこうやって地面を這っている。  10月22日撮影 ヤマウルシ。  10月22日撮影 黄葉していたものも。 カンボク。 10月26日撮影 赤い実はほとんど残っていなかった。 ウリカエデ。 10月22日撮影 …
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6月の蓼科-標高1000m~1200m(6)

木の花でこの時期一番目立ったのはニセアカシア。 この木も繁殖力旺盛で草で言えば雑草のようなもの。 外来生物法の「要注意外来生物リスト」において、「別途総合的な検討を進める緑化植物」の一つに指定されているそう。 オオデマリ。 セイヨウテマリカンボク・スノーボール。 オオデマリに似ているが葉がカンボク。 花も大…
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そろそろ6月

ツツジが終わってサツキ。 ヤマボウシ。 ウツギも終わりかけ。 ハコネウツギ。 はじめ白くてだんだんピンクから赤紫に色が変わる。 スイカズラ。 アジサイも色づき始めた。 クワの実も赤くなった。
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春たけなわ(続)

カルミアも咲き始めた。 カルミアの蕾は金平糖のよう。 エゴノキもやっと咲き始めた。 カラタネオガタマ(トウオガタマ)。
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シュロの花

シュロに花が咲いていた。 知らなかったけど、シュロは雌雄異株だそう。 これは雌花らしい。 これは雄花かな?
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ニセアカシア

駅の近くにマメ科らしい古木があって気になっていたのだが、この間通りかかったら花が咲いていてニセアカシア(ハリエンジュ)と判明した。 ハリエンジュも古木になると棘がなくなるんだ。
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ミヤママタタビの実

ミヤママタタビは花の時期には葉の一部が白からピンクに変わる。 この時期には花があるはずと思って探しても、なかなか見つけられない。 そろそろ実がなっているはずと思って何本かの木を見ていたら、1本の木に何かはとは違うものが見える。 解像度を高くして撮ってトリミングしてみたら、実が写っていた。 実の大きさは1.5cmくらい。 こんなに…
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ハコヤナギ

ハコヤナギはポプラの仲間。 別名はヤマナラシ。 葉の形状が風にそよぎやすく,カサカサとよく葉音を鳴らすから。 カナダでは、こういう樹木をaspenと言っていた。 風がなく他の木の葉は微動だにしないのに、ハコヤナギだけはサワサワと葉を揺らしていた。
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タラノキ

タラノキを図鑑で調べると、たらの芽や幼木の葉ばかりで、花の画像がほとんどない。 ある図鑑で遠くから撮った写真が載っていて、それに似ているので、もしやこれがタラノキの花かと思ったら、これはニワトコの花だそうだ。 この写真を撮ったのは4/14だが、そもそもタラノキの開花は8月だという。 8月に茅野で白い花が咲いているのを見つけた。…
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