テーマ:蓼科

蓼科ー10月中下旬-糸萱村

クジャクソウ。 シュウメイギク。 花後の姿が面白い。 小菊も咲き始めていた。 カラマツの実生苗。 ? メルヘン街道沿いには地元の方たちが、コスモスやキバナコスモス、ヒマワリなどを植えている。 コスモスやヒマワリは終わって、キバナコスモスが花盛りだった。
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蓼科ー10月中下旬-草花ー横谷峡入り口付近ー②

シオン。 なんと、イチゴの花が咲いていた。 ヒメジョオン。 ドクダミの紅葉。 ヒヨドリバナの実。 ハキダメギク。 タンポポ。 ウド。 この実はノブドウかな? 葉はなんの葉かしら? ? そば資料館・研究センターの裏手は、以前はソバが何種類か…
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蓼科ー10月中下旬―実ー横谷峡入り口付近ー②

マタタビ。 マタタビは、旅人がマタタビの実を食べた所、疲れが取れて「また旅が出来る」という事で、「マタタビ」という名前が付けられたというので、美味しいのかと思って食べてみた。 ちっとも美味しくないし、刺すような刺激が舌に残った。 こちらのブログでは、干しぶどうのようで甘酸っぱくて美味しいと書いてあるのだけど。 http://rn…
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蓼科ー10月中下旬―実ー横谷峡入り口付近ー①

カラタチ。 歌の題材になったりして有名な割には見かけることが少ない。 実も落ちるとこんなになる。 昔は天然の鉄条網として生垣によく使われたそう。 ハナミズキ。 自宅付近では潮風で葉がチリチリになってしまう。 コブシ。 イチイ。
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蓼科ー10月中下旬―実ー山荘付近

イボタヒョウタンボク。 山梨県・長野県・静岡県だけに見られるフォッサ・マグナ要素の植物。 葉がイボタノキに似ていることからの命名。 ヒョウタンボクの実は二つが合着してひょうたん型の実になるが、イボタヒョウタンボクの実は合着しない。 赤い実が二つずつ並ぶ。 いかにも美味しそうだが、有毒。 山荘の周りには沢山ある。 本来は…
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蓼科ー10月中下旬―紅葉―④

ゴルフ場駐車場のオオモミジ。 モミジいろいろ。 帰るころになってやっと色づいたモミジも。 クリの紅葉は地味だけど、落ち葉が美しい。
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蓼科ー10月中下旬―紅葉―③

オオヤマザクラ。 ダンコウバイ。 植栽のダンコウバイ。 大分趣が違う。 ダンコウバイとヤマウルシ。 カラマツ。 ホウノキ。 アズキナシ。 ちょっと地味なマユミの紅葉。 クリ。 ? ??
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蓼科ー10月中下旬―紅葉―①

今年は紅葉が早いというので、予定を繰り上げて10月17日~24日に行ってきました。 それでも、ハウチワカエデはもう半分葉が落ちてしまっていて、下の方の葉だけ残っていた。 コハウチワカエデ。 ドウダンツツジは見頃。 レンゲツツジ。 ヤマウルシ。 ツタウルシ。 まだ木に取りつ…
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茅野市郊外ー8月下旬-①

二つ一緒に咲いているツユクサめっけ! 種子も大分膨らんだ。 オニノゲシ? コニシキソウ。 タイヌビエ。 キンエノコロ。 クマツヅラみたいな花だけど、葉が違う。 ヤナギハナガサ。  nobaraさんに教えていただきました。 ありがとうございました。 クサフジ。 …
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蓼科湖周辺ー8月下旬

蓼科湖は標高1200mくらい。 ここの植物は湘南地方の里山と同じよう。 ルドベキア・タカオ。 ヒルガオ。 クサフジ。 ヤブマメ。 ツルマメ。 ノコンギク。 ユウガギク。 ツリフネソウ。 イヌタデ。 オオイヌタデ。 ムラサキエノコロ…
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山荘付近の花ー8月下旬

ハナイカリが咲き始めた。 ボタンヅル。 今年は開花が遅かった。 ヒメシロネ。 拡大すると確かにシソ科の花。 タニソバ。 イヌトウバナ。 サクラマンテマ。 庭の斑入りマムシグサに実ができた。 今まで実が成らなかったので、雄株かと思っていた。 イケマの実。
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山荘周辺の花ー8月中旬 -②

ゲンノショウコ。 ミヤマモジスリ。 ラン科テガタチドリ属。 ネジバナ(モジスリ)はラン科ネジバナ属。 山荘周辺にはたくさんあるので珍しくない花かと思っていたが、そうでもないらしい。 四季の山野草、撮れたてドットコム、上高地の花にも載っていない。 イヌゴマ。 クルマバナ。 ヤブジラミ。…
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山荘周辺の花ー8月上旬

クモキリソウ。 キバナノヤマオダマキ。 赤味を帯びているのを見つけた。 ダイコンソウ。 キスゲ。 トモエソウ。 実ができかけているものも。 キツリフネ。 イブキジャコウソウ。 シモツケ。 ミヤマニガイチゴの実。 ニガイチゴの実。 …
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乙女滝付近ー7月29日

そろそろタマアジサイが咲くころと思い、乙女滝に行ってみた。 タマアジサイは咲き始めが一番美しいように思う。 リョウブ。 マタタビの若い実。 ヘタが反り返る。 ミヤママタタビの実は俵型。 カラコギカエデの実。 蓼科ではカラコギカエデは自生の木としてはミズナラに次いで多いが、ほかではあまり見かけない。…
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蓼科ー7月中旬 山荘周辺の草花-③

キバナノヤマオダマキ。 マルバノイチヤクソウ。 この場所にはベニバナイチヤクソウもあって、例年は6月に咲くのだが、今年は咲いていなかった。 6月に来た跡に咲くのかと思っていたが、実もなかった。 今年は咲かなかったようだ。 葉はあるから、来年に期待しよう。 コウリンタンポポ。 ホタルブクロ。 …
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メルヘン街道沿いの花ー7月中旬-②

まだ元気なアジサイ。 八重のオオキンケイギク。 ムラサキツメクサ。 ラベンダー。 オレガノ。 タイム。 キャットミント。 ハッカ。 これもオレガノ? ? イトバハルシャギク。 寿々木さん、nobaraさんに教えていただきました。有難うございました…
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メルヘン街道沿いの花ー7月中旬-①

キキョウ。 モモバキキョウ。 宿根アスター(ユウゼンギク系)。 ドクダミ。 コスモス。 クサノオウ。 ヒメヒマワリ(キクイモモドキ)。 ヒマワリ。 セイヨウノコギリソウ。
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蓼科ー7月中旬 山荘周辺の草花-②

近くに小さな池がある。 池の周りや湿地の花。 ミゾホウズキ。 右上に映っているのが、実になりかけの状態。 ホウズキに似た実になるそう。 サワギク。 トモエソウ。 ダイコンソウ。 イケマ。 ミヤマタムラソウ(ケナツノタムラソウ)。 シロバナヤエウツギ。 池…
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蓼科ー7月中旬 山荘周辺の草花

オオヤマフスマ。 今年は花が少なかった。  ケブカツルカコソウ。 漢字で書くと毛深蔓夏枯草。  夏枯草というのは、ウツボグサの別名。  名前の由来はウツボグサに似て、つる(ランナー)で増え、毛深いということだろうけれど、 ウツボグサもランナーで増える。 ツルカコソウで検索すると、ケブカツルカコソウが出てくる。 いがりま…
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麦草への道ー6月11日

山荘付近ではズミは完全に終わっていたが、メルヘン街道1800mくらいではまだ咲いていた。 コメツガの新芽。 オノエヤナギ? レンゲツツジはまだ蕾。 この蕾の様子から蓮華ツツジと名付けられた。 ナナカマド。 オオカメノキ。 道端に咲くミツバオウレン。 いつもこの時期…
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蓼科ー6月中旬-④ 山荘周辺の草花

イカリソウ。 ツマトリソウ。 蕾。 ウマノアシガタ。 ミヤマニガイチゴ。 ハルザキヤマガラシ。 ササバギンラン。 サクラソウ。 葉っぱはトリカブト。 フタリシズカ。 マムシグサ。 ヤチカワズスゲ? ムラサキサギゴケ。 オオヤ…
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蓼科ー6月中旬-③ 庭の草花

クリンソウ。 なぜか、鹿はクリンソウを食べない。 もっとも、八千穂自然園では食べられるという話だから、うちの庭をテリトリーにしている鹿の好みの問題かもしれない。 サクラソウ。 ミツバツチグリ。 ジシバリ。 ノジスミレ? コメツブツメクサ。 ヨツバムグラ。 コメガヤ…
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蓼科ー6月中旬-② つる植物

ミヤママタタビ。 マタタビの葉は花時に白くなり、ミヤママタタビの葉はピンクになるのかと思っていたが、 ミヤママタタビの葉は花の時期には白い。 実がなる頃にはピンクに変わる。  ピンクになるのは、どういう意味があるのかしら? 花期には枝の先につく葉の表面の上半分以上、ときに表面のほとんどが白化し、花が終わる頃には紫紅色を帯びるのが…
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蓼科ー6月中旬-① 木の花

大分前の話になりますが、6月中旬に蓼科に来ました。 今年は5月が暑くて、花が早いという情報を得たので、早めに来たのだが、 庭のレンゲツツジは盛りを過ぎて新葉が出始めていた。 レンゲツツジ。 ヤマツツジ。 サラサドウダン。 オオデマリ。 サワフタギ。 ミズキ。 カン…
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散歩道の木ー9月下旬

エンジュの実。 エンジュはハリエンジュ(ニセアカシア)とよく似ているが、実は全然違う。 コムラサキの実がすっかり紫色になった。 ヒメシャラの実。 サザンカの実。 シマトネリコの実。 また咲いているテイカカザラ。 初夏に咲いていたが、また咲き始めたギョリュウ。
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蓼科、茅野ー9月初旬

シラネセンキュウ。 開きかけたつぼみが面白い。 入笠山のふもとに植わっていた変わったハギ。 ルドベキア・ヒルタ(グロリオサ・デージー)。 オオイヌタデ。 ホソバウンラン。 咲き乱れるコスモス。 満開のソバ畑。
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入笠山スズラン公園(9月3日)ー4

オトギリソウの実。 サラシナショウマ。 群生していると、幟が林立しているよう。 シシウド。 ウド。 ヨマツヨイグサ。 ツノハシバミの実。 入り口付近。 ヤマユリ、ツリガネニンジン、アキノキリンソウ… いろいろな花が咲き乱れている。 土砂流が起こりやすい山なのだ…
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