テーマ:大船植物園

大船植物園―3月17日(3)

ピンクネコヤナギ。 クロネコヤナギ。 黒いと毛虫っぽい。 ユキヤナギ。 大株が満開になっていた。 シャクナゲ 太陽。
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大船植物園―3月17日(1)

オオカンザクラ。 ここのカンヒザクラはよく咲いていた。 玉縄桜はもう葉が出ていた。 満開が見たかったけれど、お天気が悪い日が続いて見損なってしまった。 サンシュユは満開だった。
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大船植物園ー2月16日(6) 第1展示室

第1展示室ではスプリングガーデンの展示。 菜の花の黄色が、いかにも春らしい。 ウンナンオウバイ。 カンガルーポーも春花壇の花なんだ。 第1展示室は窓が多くて明るくていいんだけど、写真にすると窓が邪魔だなぁ。
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大船植物園ー2月16日(5) 常設展示室

常設展示室ではスイートピーの展示。 スイートピーは品種と言っても色の違いだけ。 主役になりにくい花だからか、アレンジメントがたくさん展示されていた。 珍しくスイートピーがメインのアレンジメント。 春らしくて素敵。 その他はわき役。
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大船植物園ー2月16日(4) 低木

ピンクネコヤナギ。 冬芽。 初めのうちは鱗片が付いている。 ちょっとさわるとポロリと落ちる。 ここにはクロネコヤナギもあるのだが、そちらはまだ芽が動いていなかった。 ユキヤナギはちらほら。 もう一息で咲きそうなジンチョウゲ。 ヒイラギナンテン。 マホニア・メディア・バックランド。 も…
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大船植物園ー2月16日(3) 木

玉縄桜は一分咲きという感じ。 玉縄桜はこの植物園で作出された品種。 早咲きの桜には珍しくカンヒザクラの血が入っていない。 根方の黄色はプリムラ。 ウメ 月影。 ウメにしては優しげな枝振り。 生垣のツバキ。 乙女椿。 1輪だけ咲いていた。 たくさん咲くとうるさい感じだけど、ポツポツ咲いていると可…
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大船植物園ー2月16日(2) 草花

ベロニカ・オックスフォードブルー。 ネモフィラ・インシグニスブルー。 プリムラ・ポリアンサ?ジュリアン? 昨年のが咲いていた。 園芸種だけど、野草っぽく咲いていた。 クロッカス。 ムスカリ。 昨日貼り忘れたタチツボスミレ。
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大船植物園ー2月16日(1) 野草

フラワーセンターのフクジュソウはもう葉が出ていた。 セツブンソウ。 キバナセツブンソウ。 オオミスミソウ。 スノードロップ。 シラユキゲシ。 ユキワリイチゲ。
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大船植物園ー⑪ 花壇他

この時期の花壇はハボタンの展示。 ハボタンもいろいろな種類があって、ハボタンだけで花壇ができていた。 縮れている葉はケール。 緑と赤があるけど、赤いのは撮り忘れた。 コウヨウザン(広葉杉) カヤみたいな葉だが、落ちている実は松ぼっくりみたい。 これはまだ若い実なのだろう。 フウの実。
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大船植物園ー⑩ パンジー、ビオラ

今回1番目を引いたのが、これ、ビオラ ピヨピヨ。 見元一夫氏作の軽井沢ビオラ。 1cm前後の極々小輪。 日本のスミレ的。 ビオラ ‘'ピヨピヨ’ 見元一夫氏の作品で有名なのはラビット型ビオラ。 ネーミングも楽しい。 http://www.mimoto-shop.com/?mode=grp&gid=344249 …
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大船植物園ー⑨ パンジー、ビオラ

ウインターパンジー F1ナチュレシリーズ。  秋、冬、春の3シーズンにわたって、休むことなく開花、小輪・多花性。 ロングランパンジーとどう違うのかな? サカタがロングランでタキイがウィンター? パンジー ’F1ナチュレ クリアレモン’ パンジー ’F1ナチュレ ブルーアンドイエロー’ この看板、最初見たときど…
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大船植物園ー⑧ パンジー、ビオラ

ビオラ フローラルパワーシリーズ。 ヨーロッパ生まれの早咲き種。 ビオラ ’F1フローラルパワー オレンジレッドウイング’ ビオラ ’F1フローラルパワー アプリコットリップ’ ビオラ ’F1フローラルパワー ピュアホワイト’ ヨーロッパ生まれといっても、タキイヨーロッパが作ったらしい。 https:…
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大船植物園ー⑦ パンジー、ビオラ

ビオラももかシリーズ。 タキイ種苗らしい。  高温期の栽培でも徒長しにくく、早生で花つきがよく連続開花性があるとのこと。 ビオラ ’Fiれもんももか’ ビオラ ’Fiれもんぱんだももか’ ビオラ ’Fiおれんじももかインプ’ ビオラ ’FiるびーももかImp’ ももか(百花)というだけあって、実に多彩。…
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大船植物園ー⑥ パンジー、ビオラ

「F1ソルベ」シリーズ。 タキイ種苗作出のビオラ。 ビオラ ’FIソルベ ブルーソワール’ ビオラ ’FIソルベ ピンクウイング’ こちらはF1じゃないから、できた種子を蒔けば同じ花が咲くのだろう。 ビオラ ’ソルベ カーマインローズ’
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大船植物園ー⑤ パンジー、ビオラ

展示室でパンジー/ビオラの展示をしていた。 花が大きいのがパンジーで、小さいのがビオラかと思っていたら、必ずしもそうではないようだ。 くたびれたので全部は取らなかったけれど、真ん中のテーブルに展示されていたものから。 先ずはネーミングに驚いたものから。 「よく咲くスミレ」シリーズ。 「よく咲くスミレ」がシリーズ名とは! こ…
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大船植物園ー③ 椿

侘助3種。 侘助は早咲きで花期のはずだが、意外に花が少なかった。 太郎冠者(有楽椿)。 侘助の基本種。 数寄屋。 太郎冠者(有楽椿)より花色が薄く、花びらが幾分すぼんだ咲き方をする。 昭和侘助。 ツバキは、咲いていたものもあるが、寒さでシミが出ているものが多かった。 比較的きれいだったのは…
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大船植物園ー② 季節の花

ジャノメエリカ。 エリカ’クレーマースレッド’。 本当はもっと赤い。 スイセン’カンタブリカス’ 白いペティコートスイセン。 マホニア・アーサーメンゼス。 カミヤツデ。
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大船植物園ー① 狂い咲きの花

あちこちで観察されているウグイスカグラの開花。 ここでもポツポツ咲いていた。 ユキワリイチゲ。 シラユキゲシ。 狂い咲きというには、しっかり咲いているシャクナゲ"太陽"。 まだ咲いている班入り葉のブルーデージー。 すっかり木質化している。
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フラワーセンター―4月9日-3 野草

ホタルカズラ。 エビネ。 カタクリ。 キバナカタクリ。 ドッコンソウは葉が出ていた。 サンシュユの根元の野草は主役交代。 プルモナリア。 シラユキゲシ。 ハルユキノシタは花茎が立った。 ここのはほんのりピンクで美しい。 レンゲ。 サクラソウ…
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フラワーセンター―4月9日-2 木

満開のハナズオウ。 丸っこいモクレン。 満開のリキュウバイ。 チョウジガマズミ。 プラタナスの花。 赤い実のようなのが雌花、白っぽいのが雄花。 モミジバフウ。 雌花は丸くて垂れ下がり、雄花はもこもこと房状になるそう。 これはどっちかしら? 雌花でこれから垂れ下がるのかな? …
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フラワーセンター―4月9日-1 桜

ソメイヨシノもほとんど終わって、枝垂れ桜と幸桜の季節。 枝垂れ桜。 御衣黄。 ギョイコウはオオシマザクラ系のサクラで、4月下旬頃に緑色の花を咲かせる。花が開いたときには緑色であるが、次第に緑色は薄れて黄緑色から黄色になり、やがて中心部が筋状に赤くなる。花の色が高貴な貴族の衣裳のイメージがあり、御衣黄の名前が…
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